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底辺大学生的日常

底辺大学生でも生きています。高みの見物のつもりでご覧ください。

底辺でも幸せになる方法

下書きの中にこれが眠っていたので、書きます。

 

底辺大学に通っている人や、なかなか人生でうまくいってないと思っている人に見て欲しいです。

 

まず始めに、誰かに褒められる事・誰かに認められる事を目的に生きていると、幸せになるまでに時間がかかります。

 

誰かから与えられる幸せは、なかなか得にくい。

 

芸能人や、いわゆるエリートの人たちに憧れてはいけません。

 

その人達は人から認められる事が得意です。

 

しかし僕たちは不得意。

 

ただ、それだけの話。

 

別の人間として考えます。

 

そういう方法もあるし、違う方法もある。

 

 

...今、僕はこうしてブログを書いています。

 

毎回、数名の方が見てくれています。

 

僕はその人達に認められたとは思っていません。

 

しかし僕は、その人達の暇な時間を潰す事が出来たと思っています。

 

つまり、その人達の人生に貢献出来たと考えています。

 

実際にお褒めの言葉をいただいたわけではありませんが、僕はそれを確信しています。

 

これはお節介と紙一重ですが。(笑)

 

しかし、人は誰しもが誰かしらの人生におい貢献しています。

 

あなたが生きているだけで幸せに感じる人もいるはずです。

 

つまり、私たちの行動は全て他者への貢献だと考えると、誰かから認められなくても幸せになれます。

 

一方通行的に考えると言う事です。(笑)

 

そうすれば、最短で幸せを得られますから。

 

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログのネタがない、普通じゃないブロガーへ

最近、早くも書くことがなくなってきました。

 

底辺の日常って、自分じゃおかしいと気づかないですよね。だって他を知らないから。(笑)

 

だからとにかく自分の思った事を書き連ねていくようにします。

 

エピソード系は自分で気づかない普通じゃない出来事がほとんどだろうから、書き漏らしも出るだろうから。だからそう言うのは底辺じゃない人が こんな奴いたww て書けばいいですよね。

 

底辺の思考みたいなのなら、とにかく思った事書いてれば読んでくれる人が判断して、普通じゃなかったら、いいねみたいなのつくでしょ多分(笑)

 

そうすればこれが普通じゃないって自分で分かるし!

 

もしかしたら僕は成長してしまうかもしれませんね(・∀・)

 

 

 

 

おわり

 

 

先生、ジャガイモはおやつに入りますか?

今週のお題「おやつ」

〜たくむの一発逆転チャレンジ〜

 

先生からの、明日の遠足についての説明が終わった。

 

教室は、明日への期待と喜びが混じり、熱気で溢れかえっていた。

 

そんな中、なんだか1人落ち着きのない様子で、ソワソワしている少年がいた。

 

彼の名はたくむ。実は、今日という日は彼にとって勝負の日だった。

 

と言うのも、たくむは今ピンチなのだ。

 

小4で転校して来た彼は、まだクラスに馴染めていない。前の学校で面白い奴と言われてやって来ただけに、転向して来た当初に余裕をぶってしまって友達づくりにあまり気を配っていなかった。そうこうしているうちに、友達が1人もできないまま遠足の時期に突入してしまったというわけだ。

 

だがたくむは知っていた。ピンチはチャンスだと。

 

ここでうまくやれば、自分を取り戻せる。

 

たくむはなんと1週間も前からシミュレーションを開始していた。彼は必死だ。

 

たくむは考えた。遠足当日に急に目立つのは不自然だ。しかも、当日に目立ちたい奴は沢山いるんだ。倍率が高すぎる。成功したとして、敵をつくってしまう可能性もある。

 

たくむは頭を抱えた。悩みに悩んだ。

いつもは夜9時になったら寝ているのに、9時半まで起きた。それくらい、必死だった。

 

そしてある時、頑張っている彼に天から素晴らしいアイデアが降ってきた。

 

「前日から目立っときゃいんでね」

 

なんでこんな事がもっと早く思い浮かばないんだ。自分を殴ってやりたかった。

 

それを思いついてからは早かった。

 

まず、彼はある重要な事を思い出した。

 

 

そう。遠足の説明が一通り終わった後、笑いが約束される質問がある。

 

「先生、バナナはおやつに入りますか?

 

誰もがこの質問を聞いたことがあるだろう。そして、言えば誰もが笑ってくれるだろう。

 

凡人ならこのまま実行してしまうだろうが、たくむは違かった。なぜなら彼は必死なのだ。

彼は思った。

 

「バナナじゃ、ありきたりだ。」「もっと他の食材はないものか。」

 

しかし、バナナを超える食材が思いつかない。

 

おやつで食べれない事はないが、おやつで食べるのはどうかと思うもの。この絶妙なラインにバナナがいる事を、たくむは初めて悟った。

 

勝てない。このままじゃ。残りの小学校生活をバナナに潰される。

 

だがたくむは諦めなかった。何かバナナ勝るものはないか。

 

だが、バナナと同じラインにいる食材を探すのは無理だ。

 

それならば、その食材自体が面白いものを探そうと思った。

 

だが考えてみれば、面白い食材なんてないじゃないか。

 

そんななか、たくむは大好きなお笑い芸人有○のツイッターを見ていると、驚くべき発見をした。

 

有○はジャガイモの画像を4枚載せ、4枚溜まった。。。とツイートしていた。

 

たくむは衝撃を受けた。

 

いろいろ突っ込みどころはあったが、たくむが注目したのはもちろんジャガイモという点だ。

 

ジャガイモという言葉の響きはもちろん、ジャガイモという存在があったんだと再認識させられるような感覚。今までそんなに意識してこなかったジャガイモを持ってこられると、なんとなく笑ってしまう。バナナに似た衝撃であった。

 

これは決まりだ。たくむは胸が踊った。

 

それから、何度も何度も何度もそのシミュレーションをした。

 

そして、当日を迎える。

 

緊張しすぎて朝から腹の調子が悪い。

 

授業は当然上の空。

 

別に良い。今日で友達できるから。クラスの人気者になるから。後から今日のぶん教えてもらおう。

 

そして、帰りの会。先生が遠足の説明を始める。

 

「それでは明日は遠足です。.........」

 

説明が続く。

 

胸の鼓動が大きくなりすぎて周りに聞こえているのではと心配になる。

 

「それでは質問ある人!」

 

きた。最初に言うインパクトを大事にしたくて、誰よりも速く手を挙げる。

 

手を目一杯上げた瞬間.......

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ブッ」

 

 

 

 

 

 

 

 

屁が出た。

 

 

 

 

 

 

 

朝から腹の調子が悪くて屁を我慢していた事を忘れていた。

 

手を上げた瞬間尻の筋肉がゆるみ、屁が出た。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、みんな笑ってたなぁ。

 

結果オーライだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                                                                  おわり

 

 

 

 

ギャグセンない奴が編み出した、簡単に人を笑わせる方法

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 人を好きに笑わせられたら凄く良いと思いませんか。

 

今回は、この底辺大学生である僕が将来大人に媚びて生きるために編み出した技を紹介したいと思います。

 

先輩や上司や気になるあの子の事、、、笑わせてやりたい!!と思いますよね。

 

でも自分にはギャグセンスないし。面白い事言えないし。思いついても言う勇気もないし。。

 

僕もそうです。

 

でも、笑いってとても重要だと思うんです。笑いがあるだけで場の雰囲気は格段に良いし。班での発表なんかでも、だいたい暗い雰囲気の場所は失敗して、良い雰囲気のとこはなんとかやってのけるみたいな。

 

では、どうやって笑わせるのか。

 

僕らみたいなやつが面白いこと言おうとしても、大抵失敗しますね。(笑)

 

だから、自分が笑うんです。

 

。。。バカバカしいと思った人も最後まで聞いてくださいない頭で一生懸命考えたんです。

 

面白い状況じゃなくて笑ってる時ってどんな時か。

 

すると、人は楽しい時、嬉しい時も笑ってると気づきました。

 

単純に、自分の話で人が笑ってたら嬉しいし楽しいですよね。

 

すると相手はもっと話したくなる。

 

場の雰囲気は良くなりませんか?

 

これなら誰でも簡単に人を笑わせられますね。

 

僕はこの方法でどんどん媚びて行くつもりです。(笑)

 

では。

 

 

 

 

 

 

頭の悪い奴とは喋りたくないと、言われた日

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以前、久々に会った友達から衝撃的な一言が贈られた。

 

自分の大学名を聞くやいなや

「うわー頭悪い奴とはしゃべりたくないんだよ」

 

大学名だけで判断するとかロザンの宇治原かよ!!!悔しいいいい!

 

 その日僕は考えた

 

何か底辺の大学に通ってることを生かす方法はないかと。

 

底辺大学生だからできる事を探しました。

 

そこで、このブログを始めました。

ブログ名にがっつり入れてやりました。底辺大学生。

 

しかし。

 

初めてから分かった事は、ブログで伸びているのは他人に役立つ知識を載せている記事だなと。

 

僕にだってちょっとした役立ちそうな知識くらいあります。

 

でも書いても説得力なくね?!!?

 

前に高校の英語の先生(すごい人)から仕入れた英語の勉強法や、いつだかに読んだ本で得た知識の記事を書いたことがあります。

 

いや、書いてから気付いたよ説得力ゼロじゃん!(笑)

 

見切り発車で始めちゃったなあと少し後悔。

 

これからはエピソード系の記事を書いた方が良いのかな。

 

それなら、僕の理想としては、毎日1人くらいに勇気を与えたいな。

 

うわ、底辺大学生ってこんなんかよ。自分はマシだな。とか。

 

底辺大学生として、社会に貢献できたら、僕の気持ちも晴れます。

 

精進します。

 

 

 

それでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

受験勉強失敗談(YouTubeを毎日見てはいけない「

こんにちは。国公立受験を失敗した者です。

世の中にはやたら受験勉強成功法の記事がありますが、失敗談の方が役に立ちます。

 

僕と同じ事をしなければ良いのです。

 

あ、この前の記事で見たやつと同じになってる

と思ったら踏み止まってください。

 

ではいきます。

 

目次

1、毎日違う時間に起きる

2、YouTubeを毎日見る

3、勉強しない日を作る

4、夏休みは孤独に勉強

 

 

1、毎日違う時間に起きる

 

毎日違う時間に起きると勉強のリズムがつかず、午後まで起きない日がでてきます。

また、起きる時間を決めておかないといつまでも寝てしまい、寝すぎで体がだるくなって1日勉強に身が入らないこともあります。

 

 

2、YouTubeを毎日見る

 

僕の受験生活の6割はこれで失敗したと言っても過言ではありません。

YouTubeの恐ろしいところは、関連動画に面白そうな動画がずらずらと出てきて、気づいたら5、6時間YouTube見てるなんてこともありました。

これを避けるために、YouTubeは週一回など、毎日は見ないようにし、生活からYouTubeをなるべく切り離すようにしましょう。

 

 

3、勉強しない日を作る

 

勉強しない日つくっちゃ、あきません。というか、勉強しない日を作れない体にするんです。

この世には慣性の法則というものが存在します。運動を保持しようとする物体の法則です。

一旦勉強する体になってしまえば、勉強をしないことができなくなります。

僕の場合は慣性の法則が発動する前に休憩日を作りすぎてしまい、ずるずるサボりぐせがついてしまいました。

 

 

4、夏休みは孤独に勉強

 

夏休みに限らず、長期的な休みでの勉強は、メンタルとの勝負です。僕は遊びなどの誘惑を断ち切りたくて、友達との連絡を一切遮断していました。結果、YouTubeをたくさん見ましたね。やっぱ、休憩中などは友達とLINEしとけば良かった、、寂しかった、、。

 

 

皆さんは僕のようにならないでね。。。。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

天パの友達Hの苦難

今週のお題「髪型」

 

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 かつてこんな天パの友達がいました。

 

・うちの高校ではパーマ禁止だったので、入学当初天パと認識されてなかった彼は会う先生会う先生に髪を濡らしてこいと言われ(髪を濡らすと天然かそうでないか分かるらしい)ほぼ毎日ビショビショで過ごす

 

・スポーツ系の部活に所属していて、大会参加資格の染め髪、パーマ禁止にビビる

 

・彼の周りに落ちてる髪の毛は全部陰毛だと思われる

 

・なんか臭そうだと言われる

 

・床屋は「くしが痛い」ので行きたがらない

 

 

 

 

 

みなさん、天パの友達は労りましょう。