吉田のブツブツ

高みの見物のつもりでご覧ください。

京大生に変人が多い理由を考察-京大生変人の法則

お久しぶりです。

 

、、、お久しぶりーふ。

 

いや、ブログやめてないっす。

 

大学生の間は続けるってさっき決めたんで。

 

てゆーかやめた事すら気付かれないくらいのもんだから今は!!悲し!!ああぁぁぁ。。

 

 

さて本題なんですけどー、

 

ズバリ

1番に勝てない人は、変になっちゃう!

 

の巻。

 

実は、これ完全に僕なんです。。。

 

やっぱりどの組織でも1番優秀な人は誰もが分かるわけで、それになれなかったら所詮その他大勢なんです。

 

でも、優秀な人と同じくらい目立てる存在が、「変人」枠なんです。

 

変人は何考えてるか分からないんで、その意味で常人じゃない。常人じゃない人が考えてる事は一般人には理解できない。

 

一般人に理解できないことを考えてる人って、頭いいじゃん??

 

しかも、優秀な人とはどこか違う土俵で戦っていて、ぱっと見どっちが勝ってるか分からないっていう。

 

だから、変人を目指しちゃうんです。頭いいからこそ変な行動をするんだと思われたい。

 

例えば集まりにあまり来なかったり、妙な意見を言ってみたり、メモをとらなかったり。基本は何考えてるか分からない行動を取る。

 

僕ごときが大変失礼な話なんですが、あえて京大生の方々を例にさせていただきます。

 

京大生の方々ってこれと同じ理由で「変」になっちゃってるんじゃないかなーと思うのです。

 

なんか、「僕たちは東大生とは違う土俵で戦ってますので。」みたいなものを感じます。

 

マーチングバンドの大会でウケ狙いのパフォーマンスをするみたいな。

 

そーゆーのって大抵1番にはならないじゃないですか。

 

けどしっかり爪痕残すっていう。

 

あとは普段変人的な発言をするが普通なコメントをしてしまった時にそれを突っ込まれるとあたふたし出して「いや、違うんです。いや、、、」となってしまうどこぞの社会学者とか。

 

 

、、、これ以上書くと余計な人達に誤解を招きそうなのでこの辺にしときます。

 

これからは勉強して単純に1番になりたいと思います。

 

それでは、ばいなら